Course
財務コンサルコース(経験者・未経験者)
数字を「入力する側」で終わるか。
数字を「経営に変える側」に進むか。
会計や税務の仕事は、
単なる作業ではありません。
決算書には、
経営者の意思決定が詰まっています。
資金繰り
投資判断
組織拡大
借入戦略
事業承継
sankyodoの本質
私たちは、一般的な士業グループではありません。sankyodoの本質は、経営支援です。業務は、手段であって目的ではありません。 目的は、企業の成長です。 経営者の隣で考え、意思決定を支える。 それが、sankyodoで働く一人ひとりの仕事です。
なぜsankyodoは
成長しているのか
なぜ、選ばれ続けるのか。理由は、シンプルです。 経営に踏み込んでいるから。 多くの会社が目の前の業務で終わる中、 sankyodoは、経営の意思決定に関わります。 だからこそ、経営者から信頼され、 理念に共感した仲間が全国から集まり成長し続けています。
このコースの本質
会社の未来は、 すべて数字に現れます。 財務コンサルとは、 その数字を読み解き、 経営者の意思決定を支える仕事です。
キャリアの現実
sankyodoでの経験は、
あなたの市場価値を変えます。
sankyodoでは、
早期から裁量を持って挑戦できる
再現性の高い仕組み・ノウハウ・
研修制度が用意されています。
経営に近い距離で、
価値創造に関わる経験を積みます。
その経験は、どこでも通用する
本物のスキルになります。
Experience
経験
経営に近い距離で、
価値創造に関わる
Skill
スキル
どこでも通用する
本物のスキル
Result
結果
市場価値の高い
プロフェッショナルへ
一般的な会社との違い
会社
のが中心
範囲で完結
の役割
中心
提案する
としての役割
財務は「過去の整理」ではなく「未来を作る仕事」
決算書を作るだけなら、 AIやシステムでもできる時代です。
しかし、 経営者が本当に求めているのは、 数字の説明だけではありません。
この投資は本当に進めるべきか どこにお金を使うべきか 今、借入を増やすべきか 利益とキャッシュのバランスは適切か
こうした経営判断に対して、 財務の視点から伴走する。
それが財務コンサルの役割です。
財務コンサルは「社長の意思決定」に深く関わる
会社経営では、 利益が出ていても資金が足りなくなることがあります。
逆に、 赤字でも成長投資を優先すべき場面もあります。
だからこそ重要なのは、 単純な数字の良し悪しではありません。
資金繰り キャッシュフロー 財務体質 投資回収 企業価値
これらを総合的に見ながら、 経営者と一緒に未来を考えていきます。
財務コンサルとは、 「会計を処理する仕事」ではなく、 「経営の意思決定を支える仕事」です。
会計・税務だけでは終わらない
sankyodoでは、 税務・会計だけでなく、
資金調達 DX支援 BPR 組織再編 M&A 事業成長支援
といった経営課題を横断的に支援しています。 そのため財務コンサルでは、 単なる分析力だけではなく、
「経営を理解する力」
が求められます。
経営者が何に悩み、 どんな未来を描いているのか。
数字だけではなく、 事業そのものを理解する。
そこに、財務コンサルの面白さがあります。
最初から経営が分かる人はいない
未経験で入社した時点で、 財務が分からなくても問題ありません。
大切なのは、
数字に興味を持てること 経営を学びたいと思えること 何よりも大切なのは、 クライアントに自分事として向き合えること
です。
最初は、 財務分析の見方も、 キャッシュフローの考え方も分からないかもしれません。
しかし、
レビュー チーム相談 実案件 経営者との対話
を通して、 少しずつ理解が深まっていきます。
昨日まで気にならなかった調味料値上げのニュースが、 飲食店を担当した日から自然と情報をキャッチしている自分がいる。 社長の仕入れ大丈夫かな?と携帯を手に取っている。
そんな行動をとれる人こそが、AI時代には不可欠です。
チームで磨く財務コンサル
財務コンサルは、 一人の知識だけで成立する仕事ではありません。
税務 会計 労務 DX M&A
さまざまな専門性を持つメンバーが連携しながら、 クライアントの課題解決を行います。
その積み重ねが、 経営者からの大きな信頼につながります。
そしてその経験は、 「数字を扱う人」ではなく、 「経営を支えられる人材」としての あなた自身の確かなキャリアになっていきます。
sankyodoには、 会計・税務の枠を超えて、 経営に深く関わる財務コンサルの環境があります。
代表・税理士 朝倉歩 経営・DX・国際税務・組織再編まで横断するプロフェッショナル。
新卒から12年間にわたり デロイト トーマツ税理士法人に在籍。 シニアマネージャーとして、売上高1兆円規模の上場企業からグループ会社まで、延べ1,000社以上に対する税務・財務アドバイザリーを担当するなかで、中小企業の社長に直接提供できる価値と可能性を感じ2016年に独立。アナログな会計業界をデジタルに特化させ、高度な専門性と最新のテクノロジーを掛け合わせた社外CFOとしての財務コンサル領域を新たな得意領域として開拓しています。
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