板橋区で税務顧問をお考えなら板橋区起業支援センターにお任せください 板橋区で税務顧問をお考えなら板橋区起業支援センターにお任せください

サン共同税理士法人
3つのポイント

最高品質のサービスを
低価格で提供

新設立法人顧問契約数
1000社以上の実績

板橋区起業支援センターは、毎月お問い合わせ50件以上頂いており、新設立法人顧問契約数は1,000社を超えます。
様々なお客様のお手伝いをしておりますので、起業時のお悩みなどお気軽にご相談ください!

税務顧問・創業融資・助成金の
トータルワンストップサービス!

税務顧問、決済申告以外にも創業融資・会社設立・助成金も取り扱っております。
板橋区起業支援センターは起業サポートを強みとしておりますので、節税対策、ご融資の支援、助成金の支援など、起業におけるハードルをすべてワンストップで対応致します。

領収書を送るだけ
丸投げ対応可能!

レシート・領収書等をそのまま送るだけの丸投げ対応可能です!
ファイルに入れて送るだけなのでご利用頂いたお客様からも大変ご好評を頂いております。簿記知識不要・入力作業不要と大変簡単に作業が完了致します。

先月 (2019年9月)
お問い合わせ件数: 52
先々月 (2019年8月)
お問い合わせ件数: 48

板橋区起業支援センターは東京都板橋区にある
会社設立・創業融資・助成金に強く、
スタートアップ企業1000社に税務会計サービスを提供している
若手と女性の税理士・社労士が多く所属する税理士法人と社労士法人が運営しています。

サン共同税理士法人の
20の特徴

確かな実績があります

1

毎年 50 以上の
新設法人のお客様と顧問契約

2

新設法人顧問契約数
1000 以上 (2018年1月現在)

低価格・丸投げ

サン共同グループの立地と歴史

5

青山一丁目徒歩1分
青山ツインタワー(駅直結ビル)

6

Since1976
会計事務所 40年以上の実績

節税・税務調査に強い

7

豊富な顧客案件・実績多数による
法人税・所得税・消費税の節税ノウハウ

融資に強い

9

融資通過率99%!
平均融資調達額1千万円
金融機関 優先紹介可能

10

融資獲得額・審査通過率・速さが違う
融資専門チームと税理士 がセットで対応

助成金に強い

11

毎月15社限定の助成金顧問契約!
常に 最新の助成金情報 を提供

12

1社平均受給額260万円!最大1千万円以上受給
助成金専門チームと社労士 がセットで対応

会社設立に強い

13

新設法人・個人事業者
サラリーマンしか経験のない方も 大歓迎

14

会社設立にも対応
司法書士が1万円で丸投げで対応

クオリティ・対応力が違う

15

様々なキャリアの税理士11人が在籍する
サン共同品質のチェック体制

16

会計税務・社保・融資・助成金の
トータルワンストップサービス

専門性が高い業務に対応できる

17

IPO税務・国際税務などの
高度税務 に対応

18

グループメンバーファームの
サン共同会計事務所と連携

相談しやすく・柔軟な対応弁護士との連携

19

若手 が多い・ 女性 税理士・
社労士が多い気軽に相談しやすい

20

大手弁護士事務所と提携

サン共同のトータルサポート

経営安定化のための取組み

創業支援から経営拡大支援までフルサポート!
サン共同税理士法人はお客様のすべてのニーズにワンストップで対応できる組織であることを
お約束します!

創業支援から経営拡大支援までフルサポート!

経営安定化のための実施項目と効果的な取組

税務申告・記帳代行

自社開発クラウド会計ソフトの利用で効率化し、リーズナブルな価格を実現しています。
入社後200時間研修、大手税理士法人出身者による育成制度により業界最高水準のサービスを提供しています。

資金調達支援

資金調達支援専門チームにより付加価値の高いサービスを提供します。
新設法人顧問先1000社の実績により経験が豊富です。
VC紹介、VC交渉、エンジェル出資、M&A、FA業務、財務・税務DDなど行っています。

節税財務支援・経理代行

納税予測、資金繰り管理、事業計画、予算実績比較管理、事業計画策定等を行います。
業務量が増えてきた場合には、貴社経理スタッフに代わりクラウドソフトを使用した経理代行業務(請求書発行・入金管理、経費振込・給与振込)も行います。

経営拡大支援

IPO支援(資本政策見直し、SO発行、VC交渉、管理体制強化、Ⅰの部Ⅱの部等上場申請書類作成、監査法人・証券会社・証券取引所対応など)を行います。
海外支出にあたり租税条約の取り扱いの確認等を行います。※現地税制は現地専門家ご紹介

税理士の9割は税金を計算するだけの税理士(残り1割は節税・融資に強い税理士)と言われています。
社労士の9割は助成金に対応できない社労士(残り1割は助成金に対応できる社労士)と言われています。
サン共同税理士法人はお客様にとって常に一番のアドバイザーであることを
お約束します。

主要な支援業務

初回無料面談時でのご説明事項!
初回面談時では
以下のポイントをご説明します!
まずはお気軽に
初回無料面談をご利用ください。

ご説明事項一覧

1.会計税務・融資助成金・社会保険関連

  • 消費税についての説明(課税事業者の原則、課税事業者の特例、還付の場合、簡易課税制度)
  • 創業融資の説明(創業融資制度の概要、創業融資の必要性、創業融資のポイント、創業融資を受けるタイミング)
  • 創業補助金・助成金の説明(補助金・助成金の種類、採択されるためのポイント)
  • 法人成りのメリット・デメリット(消費税免税、税率、給与所得控除、社会保険等)
  • 役員報酬の設定(利益に対する税負担軽減方法、所得税と法人税のバランス)
  • 社会保険対策の説明(個人と法人の違い、法人の場合の役員報酬の設定との関係)
  • 経費になるもの、ならないものの判断(収益に貢献する費用の考え方)
  • 新設法人の税務調査の実態(免税事業者の対応、書面添付制度)

ご説明事項一覧

2.実務面(会計ソフト、領収書管理、銀行口座開設、クレジット申込など)

  • クラウド会計ソフト(MFクラウド、Freee)とは?
  • 領収書の保存方法・保存期間は?原則10年保存?
  • 銀行口座開設のポイントは?銀行によってどんな違いがある??
    1. 専業ネットバンク大手(ジャパンネット銀行、住信SBI、楽天銀行)
    2. メガバンク大手(三菱UFJ、みずほ、三井住友)
    3. 信用金庫など
    ※みずほ銀行はご紹介ができます。
  • 法人クレジット申し込んだ方がいい?申し込みのタイミングは?
    ※JCBはご紹介ができます。

創業したばかりの苦しい
あなたを全力で支援します!

起業当初とは本当に苦しい時期です。

私も、起業当初は相当に苦しみました。税理士の収入は累積型なので、じわじわとしか儲かりません。

特に最初の数カ月は売上がまだ少ないため、時間と労力がたくさんかかる割には、金銭的には非常に大変な時期でした。

ですが、私はそのころから、金銭的にどんなに苦しくても、将来のための会計税務システムと交通費は節約しませんでした。

私もあなたと同じ起業家ですから、役に立つとわかっているものに、お金を使いたいのに 、使えない、というあなたの苦しさはよくわかります。

  • 将来利益が出るようになった時のために、申告はしっかりとしなければならないが、とにかくお金がない。
  • 利益がでたら、しっかり払うけど、今は無理なので勘弁してほしい。
    (将来もとにかくずっと安くやってほしい、というお客様はお断りします)

そうお考えのあなたへの私からのご提案です。

創業3年内の法人様、個人事業様限定

創業支援特別料金表

事業規模月顧問料記帳代行料決算料
売上300万円未満10,000円5,000円

なし
100,000円

なし
売上300万円以上
1,000万円未満
10,000円5,000円

なし
100,000円

50,000円
売上1,000万円以上
2,000万円未満
15,000円

10,000円
10,000円

5,000円
150,000円

100,000円
売上2,000万円以上
3,000万円未満
20,000円

15,000円
15,000円

10,000円
150,000円
売上3,000万円以上
5,000万円未満
30,000円

20,000円
20,000円

15,000円
150,000円~
売上5,000万円30,000円~20,000円~150,000円~
売上1億円40,000円~30,000円~200,000円~
  • 税務顧問料…税務相談対応、節税対策検討、税制改正対応 支払日は毎月27日
  • 記帳代行…仕訳入力、試算表作成、決算書作成 支払日は毎月27日
  • 決算料…法人税申告書、法定調書合計表、償却資産税申告 支払日は申告月の27日
  • 創業3年以内の場合は初年度お値引き致します。
  • 年間売上高ごとの上限仕訳を超えた場合で効率化が見込めない場合は、年600仕訳ごとに月額5千円の追加料金で対応致します。
  • 領収書が整理されていない場合には別途月額3千円の追加料金となります。
  • 資料提出期限を過ぎた場合の緊急対応、期限後申告、修正申告など追加作業が生じる場合は別途報酬5万円が発生致します。
  • 消費税申告は月額報酬の2か月分となります。
  • 年末作業(年末調整、法定調書合計表、給与支払報告書、償却資産税申告書の作成・電子申告)は別途報酬4万円からとなります。
  • 年末調整のみ追加で対応する場合は1名1万円(別途基本料金1万円)となります。
  • 指定された営業日にタイムリーな月次決算報告を行う場合は財務顧問契約として別途お見積りとなります。
  • 通常想定外の工数が生じることにより料金変更が見込まれた場合には事前にご提示します。
  • 上記は2017年11月時点での料金表です。

RPA(ロボット)自動化実現による特別値引き

RPAとは

RPAとはRobotic Process Automation
(ロボティック・プロセス・オートメーション)、
つまり、「ロボット」による業務の自動化のことを指します。

ロボットと言っても、二足歩行をしたり部屋の掃除をしてくれたりするような、
物理的なロボットではありません。

イメージとしては
「人が教えた通りにPC上のマウスを動かすことができる、
PC内に存在するソフトウェアロボット」になります。

RPAで経理の大半は自動化できる

証憑の入手
(取引の証拠)

  • 請求書
  • 領収書
  • レシート
  • 納税通知書

会計ソフトへの
仕訳け入力

  • 買掛金
  • 売掛金
  • 旅費交通費
  • 消費税

各締め処理

  • 年度決算
  • 四半期決算
  • 月次締め処理

報告資料の作成

  • 税務申告書
  • 決算短信
  • 有価証券報告書
  • 原価計算

RPAの導入で自動化できる業務

伝票データ・帳票の一括作成

従業員がRPA集計用のメールアドレスに必要情報を送付し、RPAが帳票を作成する作業をRPAで自動化

棚卸資産の管理

メールやシステムで集計した在庫情報から在庫管理一覧表を作成する作業をRPAで自動化

伝票データ・帳票の一括取込

システムからデータを出力し、会計システムの取り込む作業をRPAで自動化

総勘定元帳の管理

PDF出力をRPAで自動化

請求書・領収書の一括作成

Excelで請求情報の一覧を作成し、その請求一覧から請求書・領収書を作成する作業をRPAで自動化

給与計算業務

勤怠管理システムやExcelに入力された給与情報を給与計算ソフトに入力し、給与明細のPDF出力作業をRPAで自動化

経費精算書の作成

例えば交通費の経費精算の場合、電車賃をホームページの電車賃検索画面から調べて申請金額と突合

月次決算業務

決算書・申告書作成ロボで計算した未払税金を考慮した月次決算をRPAで自動化

売掛金の管理

インターネットバンキングからCSV出力した入金情報と請求書一覧を突合する作業をRPAで自動化

決算処理に関する業務

減価償却費、貸倒引当金、受取利息のグロスアップ、受取配当金の益金不算入、寄附金の損金不算入、一括償却資産の調整などを考慮して計算した未払税金を考慮した月次決算をRPAで自動化

買掛金の管理

インターネットバンキングからCSV出力した振込情報と請求書一覧を突合する作業をRPAで自動化

申告書作成業務

会計ソフトに入力されたデータをCSV出力し、出力されたデータから税務申告書作成に必要なデータを税務申告ソフトにインポートして税務申告書作成をRPAで自動化

固定資産の管理

経費申請システムから固定資産データをピックアップし、固定資産一覧表の作成をRPAで自動化

各報告書の作成

決算数値などの財務報告書の作成をRPAで自動化

ロボットによるマイコモン・達人登録の様子

ロボットによる会社設立提出書類作成の様子

ロボットによる電子申告の様子

ロボットによる顧客向け納品物・税務署提出資料作成の様子

ロボットによる情報入力の様子

ロボットによる郵便番号と所轄税務署の習得の様子

ご足労頂いてお会いしたとたんに、
「創業したばかりは9600円からの値段帯はお勧めしません。2万円からがいいです」とか、
「会計入力に月5千円かかります」
実際には1万円で顧問する気がない、ということはありません。

板橋区起業支援センターは本気で「起業家支援をしたい」と思ってますので、
年商が少ないうちは、本当に年額16万円でご契約しています。
当月からの顧問契約をお約束頂ければ、本来15万円の経理丸投げ 決算を10万円で請け負います。

毎月20社と顧問契約!選ばれるには理由がある!

創業支援価格
今月はあと3件まで!!

お待たせ
することになる前に
お問い合わせください。

他の事務所に問い合わせてから、
最後に連絡して下さい!

他の税理士さんに問い合わせをすると、年商が1,000万円ない会社でも

「会計事務所で会計ソフトに入力する場合には、月2万円追加です。」
「経理はしっかりやらないとダメだから、別途ソフト代を払って、毎月社長が経理を入力してください。」

と言われることが多いと思います。

よく考えて下さい。これ、おかしくないですか?

面倒な経理・税務を任せたいから高い顧問料を払っているのに、
どうして面倒な仕事の最たる物である会計ソフトへの入力を依頼できなかったり、
負担できないほど高い追加料金を取られるのでしょうか。

大きな会社は自社で経理をやった方がいいと私も思います。

しかし、起業したばかりで売上げのない企業が
経理に手間と時間をかけるのは自殺行為です!
今は売上げ・営業のこと以外は何も考えないで下さい。

当会計事務所は、わずかな追加料金を稼ぐことよりも、
あなたの会社が大きく飛躍することを優先します!

会計ソフトや経理のことなど考えずに営業に集中して下さい。

決算料なしにも関わらず上記の金額には、通帳1冊、
領収書250枚までの入力(記帳代行)が含まれています。
通帳1冊
領収書250枚
まで入力!
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